飲み代の節約方法 賢く節約してストレスも発散

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ひとり飲みから飲み会まで、
意外とお財布に痛いのが飲み代です。

特に年末年始や春先は、
あまり気が乗らない飲み会もしばしば。
つい断りたくなってしまうことも
あったりしますよね。

というわけで、
手軽にできる飲み代の節約方法を
あれこれ考えてみました。

メリットのない飲み会は断る!

歓送迎会や忘新年会など、
なるべく出たほうがいい飲み会もあるのですが、
急なお誘いなど、
重要度が低い飲み会もあります。

断ったら後々損にならないかをよく考えた上で、
自分にとってメリットがないな、
と思った飲み会は、
ばっさり断ってしまいましょう。

断る際に、

「余裕ができたらこちらから誘います」
「次回は参加しますので」

など、フォローのひとことがあれば、
意外と心証は悪くならないもの。
人間関係は大事にしましょうね。

思い切って幹事をしてみる

飲み会の幹事というと、
面倒なことが多くて大変そう。

ですが、今はネット予約やクチコミサイト、
日程調整のためのスマホアプリなどもあり、
お店探しや日時決めは意外と簡単だったりします。

お会計はできればクレジットカード払いにして、
ポイントをつけるようにします。

クーポンや幹事さん無料コースなど、
お得なプランを使えばさらに節約になりますが、
これは参加者にばれると揉める可能性もあります。
こっそり慎重にやりましょう。

カードで支払いをした場合、徴収した会費は、
即座に引き落とし口座に入れます。
財布に入れたままうっかり使ってしまうと、
後で泣くことになりますので、注意です!

最終的には、家飲みが最強!?

友達同士の気の置けない飲み会なら、
自宅、もしくは誰かの家で、
というのもひとつの方法です。

おつまみや飲み物を持ち寄れば、
ひとりあたりはそれほど多くない金額でも、
かなり充実した飲み会にすることができます。

多少騒いでも大丈夫な環境があれば、
これはかなりおススメです!

まとめ

・必要のない飲み会は断る!
・幹事をすると、意外と節約になる。
・やっぱり家飲みは安上がり。

節約も大事ですが、
切り詰めてばかりではストレスもたまります。

飲むと決めたときは思う存分楽しんで、
翌日からまた頑張るのも、
節約生活を長続きさせる
ポイントかもしれませんね。

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